学生のうちに起業するメリットと社会に出て起業するメリット

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どうも、kyoheiです。

【学生起業vs社会起業】

この論争ってよく起こりますよね。僕もアクション起こす前はこういった類の記事を見て何度も『やっぱやめとこ、、、』と思いました。

というのも二択で迷った時に保守的になる傾向があるんです。

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一概には言えませんが、大学に入って就職してっていうルートが一般的じゃないですか。

この一般的精神が半端じゃないんですよね。だから今まで一歩踏み出せなかったってのもあります。

 

でも、ふとしたとき思いません?

『なんなんだこのカテゴライズされた世の中は』って笑。日本に置ける話ですが、この一般的で王道なルートをはみ出す者って、とてつもない非難中傷を浴びますよね。

とにかく出来る訳ないって言われる事が多いんです。だから結局、学生のうちに起業とか社会に出てビジネスを学んでから起業とか論争が起こる以前に、どっちもねーよ。まじめに働けって話なんです。

この考えって自分の中にも必ずありますよね?でもこのカテゴライズされた世の中や自分に背を向けて起業するって決めたんなら学生のうちに起業しようが社会に出てから起業しようが別にどっちでもいいと思うんです。

一番重要なのは思った時に動きだす事だと僕は思うんです。どっちの方がメリットがあるとかデメリットがあるとか言ったってキリがないですよね。

僕の友達に少し変わった奴がいるんですよ。

毎日、女の子のアドレスを手に入れる計画

その内容はいたって簡単で、かわいい子がいたら声をかけまくるというバカで幼稚な内容です笑。

でも彼は言うんです。『だってこのタイミング逃したら二度と会えないじゃん。一期一会の精神よ』

一期一会という格式ある言葉をそんな事に使うんじゃねーよ!とか思いましたが、不純と言われる(一般的に)理由だろうが何だろうが彼のアドレス帳には1000人以上の女の子がいました笑。その内、既読無視を50人ぐらいに対してやっています。

つまり彼は毎日ののしられながらナンパする事によって、逆に無視できる立場にまで上り詰めたのです。普通の男なら憧れるであろう、いわゆるハーレム状態にある訳です。

 

ちょっと訳分からない例えになりましたが、恐れずに行動するから結果を得られる訳で挑戦すらしなかったら何も起こらないという事が言いたかったんです笑。

【学生起業vs社会起業】

どっちの方が良いとかどうでもいいですね。

 

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